中途半端なことができないのは性分かもしれません

院長あいさつ幼い頃はプラモデルが得意で手先が器用だったので、両親に進められるままに歯科医師の道に進みました。最初は漠然としたイメージしかありませんでしたが、学べば学ぶほどこの仕事の大変さと面白さを知るようになり、次第にのめりこんでいくようになりました。

患者さんからは「穏やかでやさしい先生ですね」とよく言われますが、実は意外と頑固な一面もあり、こうと決めたら徹底して貫き通す部分もあるんです。いつも、中途半端なことはしたくありません。その気持ちが強いので、少しでもいい加減な仕事に後ろめたさを感じてしまいます。性分なのかもしれませんが、手を抜かないことがドクターの責任を果たすことだと思っています。

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